【特集展用】140584 ヴィガンタスさんのボウル S,M,L

こちらはリトアニアで赤土をつかって作られる、陶器のボウルです。

作られているのは、リトアニアの首都ヴィリニュスで陶芸の教育と作陶を手がけるヴィガンタス・ヴァサイティスさん。
昔ながらの技法を研究するは、電力をつかわず足で蹴ってまわす「蹴轆轤-けろくろ-」で成形し、動物の角をつかった器具で「点描-てんびょう-」を施されます。

その屈強な体つきと、優しそうな表情をされるヴィガンタスさんがつくる陶器は
精密さと大らかさを合わせもった魅力があり、
それはいつまでも変わることがない、普遍的なものであるように思います。

こちらのページでは、ヴィガンタスさんが作られる陶器のボウル、
「S」、「M」、「L」の3サイズをご紹介します。

こちらの絵柄は「雪の結晶」を表しているそうです。
ヨーロッパの北側に位置するリトアニア、寒い冬の季節が長く
マイナスにまで気温が下がると聞きます。
ひとつひとつ角で描かれた雪の結晶はリトアニアの白い季節を思わせ、
また優しい筆(角)使いと柔らかさのある白い絵柄は
その寒い季節を包みこむような温かさが伝わってきます。

こちらは「S」サイズです。ボウルの口の直径17cmほど。目安ですが、1-2人分のサラダボウルや副菜をいれる器として。

「M」サイズです。口の直径19cmほど。2-3人分のボウルとして。フルーツを入れておくのも合います。

「L」サイズです。口の直径23cmほど。3-4人分のボウルとして。サラダや煮物、炒めものなど、深めの鉢なのでたっぷり盛りつけられます。

フルーツやサラダなど色とりどりの食事との相性がよく、どんな料理も引き立ててくれるような風合いです。

こちらは赤土を焼成した軟らかい陶器ですので、取り分けるときなどは
当たりのやさしい竹や木でできたカトラリーをお使いになることをおすすめします。
竹や木とヴィガンタスさんの陶器の組み合わせ、
とても雰囲気が良いように思います。

たのしそうな鳥たちとの共演。
「S」、「M」、「L」、それぞれの寸法をご確認いただき、
お好みのサイズをお選びください。

▼使用上の注意▼
・この陶器はリトアニアの赤土を800℃くらいで焼いた仕上げで、
レンガやテラコッタのように比較的柔らかく衝撃には強くありませんので、
お取扱いには十分ご注意ください。
・花器としてなど長時間水を入れて使用すると、器に水分が浸み込み、外に浸み出ることがあります。
お食事など短時間のご使用には水分を入れても問題ありませんが、
長時間ご使用になる際は、落とし(プラスチックやガラスなど別の容器)をご利用ください。

こちらはリトアニアで赤土をつかって作られる、陶器のボウルです。

作られているのは、リトアニアの首都ヴィリニュスで陶芸の教育と作陶を手がけるヴィガンタス・ヴァサイティスさん。
昔ながらの技法を研究するは、電力をつかわず足で蹴ってまわす「蹴轆轤-けろくろ-」で成形し、動物の角をつかった器具で「点描-てんびょう-」を施されます。

その屈強な体つきと、優しそうな表情をされるヴィガンタスさんがつくる陶器は
精密さと大らかさを合わせもった魅力があり、
それはいつまでも変わることがない、普遍的なものであるように思います。

こちらのページでは、ヴィガンタスさんが作られる陶器のボウル、
「S」、「M」、「L」の3サイズをご紹介します。

こちらの絵柄は「雪の結晶」を表しているそうです。
ヨーロッパの北側に位置するリトアニア、寒い冬の季節が長く
マイナスにまで気温が下がると聞きます。
ひとつひとつ角で描かれた雪の結晶はリトアニアの白い季節を思わせ、
また優しい筆(角)使いと柔らかさのある白い絵柄は
その寒い季節を包みこむような温かさが伝わってきます。





こちらは赤土を焼成した軟らかい陶器ですので、取り分けるときなどは
当たりのやさしい竹や木でできたカトラリーをお使いになることをおすすめします。
竹や木とヴィガンタスさんの陶器の組み合わせ、
とても雰囲気が良いように思います。

「S」、「M」、「L」、それぞれの寸法をご確認いただき、
お好みのサイズをお選びください。

▼使用上の注意▼
・この陶器はリトアニアの赤土を800℃くらいで焼いた仕上げで、
レンガやテラコッタのように比較的柔らかく衝撃には強くありませんので、
お取扱いには十分ご注意ください。
・花器としてなど長時間水を入れて使用すると、器に水分が浸み込み、外に浸み出ることがあります。
お食事など短時間のご使用には水分を入れても問題ありませんが、
長時間ご使用になる際は、落とし(プラスチックやガラスなど別の容器)をご利用ください。

こちらはリトアニアで赤土をつかって作られる、陶器のボウルです。

作られているのは、リトアニアの首都ヴィリニュスで陶芸の教育と作陶を手がけるヴィガンタス・ヴァサイティスさん。
昔ながらの技法を研究するは、電力をつかわず足で蹴ってまわす「蹴轆轤-けろくろ-」で成形し、動物の角をつかった器具で「点描-てんびょう-」を施されます。

その屈強な体つきと、優しそうな表情をされるヴィガンタスさんがつくる陶器は
精密さと大らかさを合わせもった魅力があり、
それはいつまでも変わることがない、普遍的なものであるように思います。

こちらのページでは、ヴィガンタスさんが作られる陶器のボウル、
「S」、「M」、「L」の3サイズをご紹介します。

こちらの絵柄は「雪の結晶」を表しているそうです。
ヨーロッパの北側に位置するリトアニア、寒い冬の季節が長く
マイナスにまで気温が下がると聞きます。
ひとつひとつ角で描かれた雪の結晶はリトアニアの白い季節を思わせ、
また優しい筆(角)使いと柔らかさのある白い絵柄は
その寒い季節を包みこむような温かさが伝わってきます。

こちらは「S」サイズです。ボウルの口の直径17cmほど。目安ですが、1-2人分のサラダボウルや副菜をいれる器として。

「M」サイズです。口の直径19cmほど。2-3人分のボウルとして。フルーツを入れておくのも合います。

「L」サイズです。口の直径23cmほど。3-4人分のボウルとして。サラダや煮物、炒めものなど、深めの鉢なのでたっぷり盛りつけられます。

フルーツやサラダなど色とりどりの食事との相性がよく、どんな料理も引き立ててくれるような風合いです。

こちらは赤土を焼成した軟らかい陶器ですので、取り分けるときなどは
当たりのやさしい竹や木でできたカトラリーをお使いになることをおすすめします。
竹や木とヴィガンタスさんの陶器の組み合わせ、
とても雰囲気が良いように思います。

たのしそうな鳥たちとの共演。
「S」、「M」、「L」、それぞれの寸法をご確認いただき、
お好みのサイズをお選びください。

▼使用上の注意▼
・この陶器はリトアニアの赤土を800℃くらいで焼いた仕上げで、
レンガやテラコッタのように比較的柔らかく衝撃には強くありませんので、
お取扱いには十分ご注意ください。
・花器としてなど長時間水を入れて使用すると、器に水分が浸み込み、外に浸み出ることがあります。
お食事など短時間のご使用には水分を入れても問題ありませんが、
長時間ご使用になる際は、落とし(プラスチックやガラスなど別の容器)をご利用ください。