【特集展用】140585 ヴィガンタスさんのピッチャー S,M,L

こちらはリトアニアで赤土をつかって作られる、陶器のピッチャーです。

作られているのは、リトアニアの首都ヴィリニュスで陶芸の教育と作陶を手がけるヴィガンタス・ヴァサイティスさん。
昔ながらの技法を研究するは、電力をつかわず足で蹴ってまわす「蹴轆轤-けろくろ-」で成形し、動物の角をつかった器具で「点描-てんびょう-」を施されます。

その屈強な体つきと、優しそうな表情をされるヴィガンタスさんがつくる陶器は
精密さと大らかさを合わせもった魅力があり、
それはいつまでも変わることがない、普遍的なものであるように思います。
こちらのページではヴィガンタスさんのピッチャー、
「S」、「M」、「L」の3サイズをご紹介します。

こちらは「S」サイズです。柄は「雪の結晶」をイメージしたもの。

こちらは「M」サイズです。こちらも雪の結晶をモチーフにしています。Sサイズとくらべると筆使いの違いで、全体的により白い雪のイメージに。

こちらは「L」サイズです。こちらはシンプルに施した「ドット」柄。ひときわ、ふくらみのあるかたちです。

水差しとして。お茶を入れても。花器として草花や枝物を生けても良い雰囲気になります。

こちらのピッチャーは赤土を焼成して作られた軟陶のため、
長時間(たとえば24時間を超えて)水を入れていると
器に水が浸み出ることがあります。
花器としてお使いになるときは、
ピッチャーの中に落とし(ガラスなど別の容器)を入れてご使用ください。
チューリップやラナンキュラスのような色鮮やかな洋花にもよく合いますし、
紅梅や椿のように日本のお花を生けても自然となじみます。
ドライフラワーを挿すのも、しっくりきます。
季節によってアレンジをお楽しみください。

インテリアとしてピッチャーを飾ると、その場がピシッと締まるように思います。
そのなめらかな曲線を描いたかたちやひとつひとつ手描きで施された点描は
見飽きることなく、いつもそばにある安心感があります。
「S」、「M」、「L」、それぞれの寸法をご確認いただき、
お好みのサイズをお選びください。

▼使用上の注意▼
・この陶器はリトアニアの赤土を800℃くらいで焼いた仕上げで、
レンガやテラコッタのように比較的柔らかく衝撃には強くありませんので、
お取扱いには十分ご注意ください。
・花器としてなど長時間水を入れて使用すると、器に水分が浸み込み、外に浸み出ることがあります。
お食事など短時間のご使用には水分を入れても問題ありませんが、
長時間ご使用になる際は、落とし(プラスチックやガラスなど別の容器)をご利用ください。

こちらはリトアニアで赤土をつかって作られる、陶器のピッチャーです。

作られているのは、リトアニアの首都ヴィリニュスで陶芸の教育と作陶を手がけるヴィガンタス・ヴァサイティスさん。
昔ながらの技法を研究するは、電力をつかわず足で蹴ってまわす「蹴轆轤-けろくろ-」で成形し、動物の角をつかった器具で「点描-てんびょう-」を施されます。

その屈強な体つきと、優しそうな表情をされるヴィガンタスさんがつくる陶器は
精密さと大らかさを合わせもった魅力があり、
それはいつまでも変わることがない、普遍的なものであるように思います。
こちらのページではヴィガンタスさんのピッチャー、
「S」、「M」、「L」の3サイズをご紹介します。





こちらのピッチャーは赤土を焼成して作られた軟陶のため、
長時間(たとえば24時間を超えて)水を入れていると
器に水が浸み出ることがあります。
花器としてお使いになるときは、
ピッチャーの中に落とし(ガラスなど別の容器)を入れてご使用ください。
チューリップやラナンキュラスのような色鮮やかな洋花にもよく合いますし、
紅梅や椿のように日本のお花を生けても自然となじみます。
ドライフラワーを挿すのも、しっくりきます。
季節によってアレンジをお楽しみください。

インテリアとしてピッチャーを飾ると、その場がピシッと締まるように思います。
そのなめらかな曲線を描いたかたちやひとつひとつ手描きで施された点描は
見飽きることなく、いつもそばにある安心感があります。
「S」、「M」、「L」、それぞれの寸法をご確認いただき、
お好みのサイズをお選びください。

▼使用上の注意▼
・この陶器はリトアニアの赤土を800℃くらいで焼いた仕上げで、
レンガやテラコッタのように比較的柔らかく衝撃には強くありませんので、
お取扱いには十分ご注意ください。
・花器としてなど長時間水を入れて使用すると、器に水分が浸み込み、外に浸み出ることがあります。
お食事など短時間のご使用には水分を入れても問題ありませんが、
長時間ご使用になる際は、落とし(プラスチックやガラスなど別の容器)をご利用ください。

こちらはリトアニアで赤土をつかって作られる、陶器のピッチャーです。

作られているのは、リトアニアの首都ヴィリニュスで陶芸の教育と作陶を手がけるヴィガンタス・ヴァサイティスさん。
昔ながらの技法を研究するは、電力をつかわず足で蹴ってまわす「蹴轆轤-けろくろ-」で成形し、動物の角をつかった器具で「点描-てんびょう-」を施されます。

その屈強な体つきと、優しそうな表情をされるヴィガンタスさんがつくる陶器は
精密さと大らかさを合わせもった魅力があり、
それはいつまでも変わることがない、普遍的なものであるように思います。
こちらのページではヴィガンタスさんのピッチャー、
「S」、「M」、「L」の3サイズをご紹介します。

こちらは「S」サイズです。柄は「雪の結晶」をイメージしたもの。

こちらは「M」サイズです。こちらも雪の結晶をモチーフにしています。Sサイズとくらべると筆使いの違いで、全体的により白い雪のイメージに。

こちらは「L」サイズです。こちらはシンプルに施した「ドット」柄。ひときわ、ふくらみのあるかたちです。

水差しとして。お茶を入れても。花器として草花や枝物を生けても良い雰囲気になります。

こちらのピッチャーは赤土を焼成して作られた軟陶のため、
長時間(たとえば24時間を超えて)水を入れていると
器に水が浸み出ることがあります。
花器としてお使いになるときは、
ピッチャーの中に落とし(ガラスなど別の容器)を入れてご使用ください。
チューリップやラナンキュラスのような色鮮やかな洋花にもよく合いますし、
紅梅や椿のように日本のお花を生けても自然となじみます。
ドライフラワーを挿すのも、しっくりきます。
季節によってアレンジをお楽しみください。

インテリアとしてピッチャーを飾ると、その場がピシッと締まるように思います。
そのなめらかな曲線を描いたかたちやひとつひとつ手描きで施された点描は
見飽きることなく、いつもそばにある安心感があります。
「S」、「M」、「L」、それぞれの寸法をご確認いただき、
お好みのサイズをお選びください。

▼使用上の注意▼
・この陶器はリトアニアの赤土を800℃くらいで焼いた仕上げで、
レンガやテラコッタのように比較的柔らかく衝撃には強くありませんので、
お取扱いには十分ご注意ください。
・花器としてなど長時間水を入れて使用すると、器に水分が浸み込み、外に浸み出ることがあります。
お食事など短時間のご使用には水分を入れても問題ありませんが、
長時間ご使用になる際は、落とし(プラスチックやガラスなど別の容器)をご利用ください。