311417 山形県/くるみ ペンダント ペア(表・裏)

その中でもこちらはくるみの樹皮をバラのような形に編んだペンダントです。
さらにこちらは2つの花がついたペアタイプです。

表皮で編んだ花が大きいタイプと

裏皮で編んだ花が大きいタイプの2種類です。

表皮は色味の薄い、淡い茶色をしています。
表皮がメインの方は、中心部分は反転させて裏皮を使っています。

裏皮は深いこげ茶色です。
裏皮がメインの方は、逆に表皮を中心に使っています。
自然素材のため、それぞれサイズ、色味、風合いが異なります。
こちらのペアタイプは表と裏、それぞれの風合いを十分に楽しめます。
くるみの樹皮や山ぶどうの蔓で作られた小物は、
かごバッグを作ったあとの残りの端材を使って作られるということも多いのですが、
こちらのペンダントはこのためにデザインを考え、材料を揃えて作られているため
仕上がりの精度も高く、実に瀟洒で品があります。

取り付ける部分には、いわゆるヘアゴムを使用しています。この方のご自身のご経験から、汗などの汚れがつきやすい部分を水洗いできるようにとのお考えから

少し重さのあるペンダントトップをつけていることもあり、このような仕様になっています。

もちろんかごバッグ同様、手の脂で艶が出ていくことと思います。

裏皮、表皮問わず、経年変化をお楽しみいただけます。

こちらは表皮が大きいタイプをかけたところです。

こちらは裏皮が大きいタイプ。
存在感のあるこのペンダント。
シンプルなリネンやコットン、ウールなどの無地の服装であれば、
その日のスタイリングの中心にもなってくれそうです。

くるみで作られた花が2つも身についていたら、
ちょっと贅沢な気持ちになれそうです。
くるみはレザーのように手に触れたり撫でたりすることで、
徐々にしっとりと艶が出てきます。
その変化も合わせて、長く、お楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

その中でもこちらはくるみの樹皮をバラのような形に編んだペンダントです。
さらにこちらは2つの花がついたペアタイプです。



表皮がメインの方は、中心部分は反転させて裏皮を使っています。

裏皮がメインの方は、逆に表皮を中心に使っています。
自然素材のため、それぞれサイズ、色味、風合いが異なります。
こちらのペアタイプは表と裏、それぞれの風合いを十分に楽しめます。
くるみの樹皮や山ぶどうの蔓で作られた小物は、
かごバッグを作ったあとの残りの端材を使って作られるということも多いのですが、
こちらのペンダントはこのためにデザインを考え、材料を揃えて作られているため
仕上がりの精度も高く、実に瀟洒で品があります。






存在感のあるこのペンダント。
シンプルなリネンやコットン、ウールなどの無地の服装であれば、
その日のスタイリングの中心にもなってくれそうです。

くるみで作られた花が2つも身についていたら、
ちょっと贅沢な気持ちになれそうです。
くるみはレザーのように手に触れたり撫でたりすることで、
徐々にしっとりと艶が出てきます。
その変化も合わせて、長く、お楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

その中でもこちらはくるみの樹皮をバラのような形に編んだペンダントです。
さらにこちらは2つの花がついたペアタイプです。

表皮で編んだ花が大きいタイプと

裏皮で編んだ花が大きいタイプの2種類です。

表皮は色味の薄い、淡い茶色をしています。
表皮がメインの方は、中心部分は反転させて裏皮を使っています。

裏皮は深いこげ茶色です。
裏皮がメインの方は、逆に表皮を中心に使っています。
自然素材のため、それぞれサイズ、色味、風合いが異なります。
こちらのペアタイプは表と裏、それぞれの風合いを十分に楽しめます。
くるみの樹皮や山ぶどうの蔓で作られた小物は、
かごバッグを作ったあとの残りの端材を使って作られるということも多いのですが、
こちらのペンダントはこのためにデザインを考え、材料を揃えて作られているため
仕上がりの精度も高く、実に瀟洒で品があります。

取り付ける部分には、いわゆるヘアゴムを使用しています。この方のご自身のご経験から、汗などの汚れがつきやすい部分を水洗いできるようにとのお考えから

少し重さのあるペンダントトップをつけていることもあり、このような仕様になっています。

もちろんかごバッグ同様、手の脂で艶が出ていくことと思います。

裏皮、表皮問わず、経年変化をお楽しみいただけます。

こちらは表皮が大きいタイプをかけたところです。

こちらは裏皮が大きいタイプ。
存在感のあるこのペンダント。
シンプルなリネンやコットン、ウールなどの無地の服装であれば、
その日のスタイリングの中心にもなってくれそうです。

くるみで作られた花が2つも身についていたら、
ちょっと贅沢な気持ちになれそうです。
くるみはレザーのように手に触れたり撫でたりすることで、
徐々にしっとりと艶が出てきます。
その変化も合わせて、長く、お楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。