311431-1 山形県/あけび みだれ編みかご やまぶどう手


							

こちらはくあけび蔓をつかった、手つきかごです。

みだれ編みの模様と、やまぶどうの蔓を剥いたあとの芯をつかった持ち手が印象的です。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
あけびもやまぶどうも自ら採取されているかおるさんならではのかごです。

かごを横向きにすると、口は大きく開いており、ものの出し入れがしやすいかたち。
持ち手はアンバランスのように見えて、じっさいに置いてみると、安定しており、不安がありません。

例えば、果物かごとして。
りんごやみかんなど、どの果物もあけびのかごは色の相性がよく、また、持ち手があることで持ち運びにもべんりです。

あけび蔓となかなか見ることができない「やまぶどうの芯」の絶妙な組み合わせ。
ずっと見ていても飽きることがないその風合い。

あけびとやまぶどうの組み合わせたこちらの写真のかごと同じ手つきかごが、複数入荷がございます。
それぞれみだれ編みのため、編みもようがことなります。
また、やまぶどうの芯の節の入り方や曲がり具合などもことなりますことを、あらかじめご了承ください。

オンラインでご注文の場合は、弊店のほうで在庫の中からお選びしてお届けいたします。
以上をご了承いただいた上で、ご注文をお願いいたします。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

こちらはくあけび蔓をつかった、手つきかごです。

みだれ編みの模様と、やまぶどうの蔓を剥いたあとの芯をつかった持ち手が印象的です。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
あけびもやまぶどうも自ら採取されているかおるさんならではのかごです。

かごを横向きにすると、口は大きく開いており、ものの出し入れがしやすいかたち。
持ち手はアンバランスのように見えて、じっさいに置いてみると、安定しており、不安がありません。

例えば、果物かごとして。
りんごやみかんなど、どの果物もあけびのかごは色の相性がよく、また、持ち手があることで持ち運びにもべんりです。

あけび蔓となかなか見ることができない「やまぶどうの芯」の絶妙な組み合わせ。
ずっと見ていても飽きることがないその風合い。

あけびとやまぶどうの組み合わせたこちらの写真のかごと同じ手つきかごが、複数入荷がございます。
それぞれみだれ編みのため、編みもようがことなります。
また、やまぶどうの芯の節の入り方や曲がり具合などもことなりますことを、あらかじめご了承ください。

オンラインでご注文の場合は、弊店のほうで在庫の中からお選びしてお届けいたします。
以上をご了承いただいた上で、ご注文をお願いいたします。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。


							

こちらはくあけび蔓をつかった、手つきかごです。

みだれ編みの模様と、やまぶどうの蔓を剥いたあとの芯をつかった持ち手が印象的です。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
あけびもやまぶどうも自ら採取されているかおるさんならではのかごです。

かごを横向きにすると、口は大きく開いており、ものの出し入れがしやすいかたち。
持ち手はアンバランスのように見えて、じっさいに置いてみると、安定しており、不安がありません。

例えば、果物かごとして。
りんごやみかんなど、どの果物もあけびのかごは色の相性がよく、また、持ち手があることで持ち運びにもべんりです。

あけび蔓となかなか見ることができない「やまぶどうの芯」の絶妙な組み合わせ。
ずっと見ていても飽きることがないその風合い。

あけびとやまぶどうの組み合わせたこちらの写真のかごと同じ手つきかごが、複数入荷がございます。
それぞれみだれ編みのため、編みもようがことなります。
また、やまぶどうの芯の節の入り方や曲がり具合などもことなりますことを、あらかじめご了承ください。

オンラインでご注文の場合は、弊店のほうで在庫の中からお選びしてお届けいたします。
以上をご了承いただいた上で、ご注文をお願いいたします。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。