311432-2 山形県/くるみ コイリングトレイ Fine


							

こちらはくるみの樹皮で編まれたトレイです。
くるみの樹皮は、その表と裏の色の違いが特徴です。

今回、コイリングトレイをいくつかいただいていますが、
こちらはその中でも編むピッチを細かくした仕様です。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
くるみの樹皮を自ら採取されて、ほかにはない編み模様を楽しませてくれるかおるさんならではのかごです。

たとえば、果物かごにいかがでしょうか。
くるみ本来の素朴な風合いが、果物とよく合います。

風合いは素朴でありながら、心がはずむような、たのしい編み目。
かごバッグ同様、手の脂で艶が出ていくことと思います。

こちらのFineタイプは、今回1点ものとなっております。

果物トレイやお菓子のトレイに。ほかにもお好みのつかいかたで、ぜひお楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

こちらはくるみの樹皮で編まれたトレイです。
くるみの樹皮は、その表と裏の色の違いが特徴です。

今回、コイリングトレイをいくつかいただいていますが、
こちらはその中でも編むピッチを細かくした仕様です。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
くるみの樹皮を自ら採取されて、ほかにはない編み模様を楽しませてくれるかおるさんならではのかごです。

たとえば、果物かごにいかがでしょうか。
くるみ本来の素朴な風合いが、果物とよく合います。

風合いは素朴でありながら、心がはずむような、たのしい編み目。
かごバッグ同様、手の脂で艶が出ていくことと思います。

こちらのFineタイプは、今回1点ものとなっております。

果物トレイやお菓子のトレイに。ほかにもお好みのつかいかたで、ぜひお楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。


							

こちらはくるみの樹皮で編まれたトレイです。
くるみの樹皮は、その表と裏の色の違いが特徴です。

今回、コイリングトレイをいくつかいただいていますが、
こちらはその中でも編むピッチを細かくした仕様です。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
くるみの樹皮を自ら採取されて、ほかにはない編み模様を楽しませてくれるかおるさんならではのかごです。

たとえば、果物かごにいかがでしょうか。
くるみ本来の素朴な風合いが、果物とよく合います。

風合いは素朴でありながら、心がはずむような、たのしい編み目。
かごバッグ同様、手の脂で艶が出ていくことと思います。

こちらのFineタイプは、今回1点ものとなっております。

果物トレイやお菓子のトレイに。ほかにもお好みのつかいかたで、ぜひお楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。