311442-1 山形県/くるみ リース 特大


							

こちら、くるみの樹皮を使って編まれた大きなリースをご紹介します。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
くるみの樹皮を自ら採取され、ほかにはないデザインのものを生み出されている、かおるさんならではの作品です。

こちらは石畳(いしだたみ)をイメージした編み模様とのこと。
さらにそれにうねりをくわえられ、太陽の光にあたったときの陰影がとても立体的に見えます。

しっかりと編み込まれているため、他のかごに比べますと、ずっしりと重さがあります。
しかし、そのくるみの深い色合いと重さもふくめた重厚さが、このリースの佇まいによく合っています。

いくら見つめていても、飽きることのない自然の色合いのグラデーションと、
その引きこまれるような編み模様。

くるみの表皮の淡い茶色と裏皮のこげ茶色を組み合わせて立体的に編むことで、
編み目はもちろんのこと、くるみ樹皮の色味もぞんぶんに味わえるように仕上げられています。

今回、こちらは弊店での企画展のために、かおるさんから特別に販売をゆるしていただいた貴重な1点ものの作品です。
どうぞ、みなさまの日々の暮らしの中でお楽しみくださいませ。

*こちらの商品の背面には、かおるさんがひっかけてかざるためにテグスがついています。
 すぐにおつかいになれるよう、そのままつけた状態でお届けいたします。
 ご不要の場合は、お手数ですが、商品到着後ハサミなどでお切りいただき、処分をお願いいたします。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

こちら、くるみの樹皮を使って編まれた大きなリースをご紹介します。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
くるみの樹皮を自ら採取され、ほかにはないデザインのものを生み出されている、かおるさんならではの作品です。

こちらは石畳(いしだたみ)をイメージした編み模様とのこと。
さらにそれにうねりをくわえられ、太陽の光にあたったときの陰影がとても立体的に見えます。

しっかりと編み込まれているため、他のかごに比べますと、ずっしりと重さがあります。
しかし、そのくるみの深い色合いと重さもふくめた重厚さが、このリースの佇まいによく合っています。

いくら見つめていても、飽きることのない自然の色合いのグラデーションと、
その引きこまれるような編み模様。

くるみの表皮の淡い茶色と裏皮のこげ茶色を組み合わせて立体的に編むことで、
編み目はもちろんのこと、くるみ樹皮の色味もぞんぶんに味わえるように仕上げられています。

今回、こちらは弊店での企画展のために、かおるさんから特別に販売をゆるしていただいた貴重な1点ものの作品です。
どうぞ、みなさまの日々の暮らしの中でお楽しみくださいませ。

*こちらの商品の背面には、かおるさんがひっかけてかざるためにテグスがついています。
 すぐにおつかいになれるよう、そのままつけた状態でお届けいたします。
 ご不要の場合は、お手数ですが、商品到着後ハサミなどでお切りいただき、処分をお願いいたします。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。


							

こちら、くるみの樹皮を使って編まれた大きなリースをご紹介します。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
くるみの樹皮を自ら採取され、ほかにはないデザインのものを生み出されている、かおるさんならではの作品です。

こちらは石畳(いしだたみ)をイメージした編み模様とのこと。
さらにそれにうねりをくわえられ、太陽の光にあたったときの陰影がとても立体的に見えます。

しっかりと編み込まれているため、他のかごに比べますと、ずっしりと重さがあります。
しかし、そのくるみの深い色合いと重さもふくめた重厚さが、このリースの佇まいによく合っています。

いくら見つめていても、飽きることのない自然の色合いのグラデーションと、
その引きこまれるような編み模様。

くるみの表皮の淡い茶色と裏皮のこげ茶色を組み合わせて立体的に編むことで、
編み目はもちろんのこと、くるみ樹皮の色味もぞんぶんに味わえるように仕上げられています。

今回、こちらは弊店での企画展のために、かおるさんから特別に販売をゆるしていただいた貴重な1点ものの作品です。
どうぞ、みなさまの日々の暮らしの中でお楽しみくださいませ。

*こちらの商品の背面には、かおるさんがひっかけてかざるためにテグスがついています。
 すぐにおつかいになれるよう、そのままつけた状態でお届けいたします。
 ご不要の場合は、お手数ですが、商品到着後ハサミなどでお切りいただき、処分をお願いいたします。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。