311438-1 山形県_あけび・くるみ・やまぶどう bun. キーホルダー パラコード・キー付き

こちらはあけびの蔓、くるみの樹皮、やまぶどうをつかったキーホルダーです。

別のページでも、上の写真のように同じつくりのキーホルダーを2サイズでご紹介しています。

それぞれの飾りを革紐で繋ぎとめているのが基本タイプですが、

こちらのページでご紹介しているタイプは「パラコード」と呼ばれる、パラシュートを作る際につかわれる丈夫な紐をつかってつくられています。

また、リングには小さな鍵の飾りが添えられた仕様です。

あけびは「姫蔓(ひめづる)」という、表面がつるつるとした素材を使用しています。グレーがかった黄緑色が特徴的です。

こちらはくるみの樹皮の表と裏をつかって編んだものです。薄い茶色が樹皮の表側、深いこげ茶色が裏側部分です。

こちらはやまぶどうの蔓です。細かく三つ編みにしたものをさらに組んでいます。

かばんの中で鍵を見つけるのに時間がかかることがありますが、
この存在感のあるキーホルダーであれば、すぐに居場所を教えてくれそうです。
あけび、くるみ、やまぶどう。
いずれも日々手で触れているうちに、艶のある、まろやかな風合いに変わっていきます。
毎日の生活で、手に触れるキーホルダーで山の素材を、どうぞお楽しみください。
__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

こちらはあけびの蔓、くるみの樹皮、やまぶどうをつかったキーホルダーです。





あけびは「姫蔓(ひめづる)」という、表面がつるつるとした素材を使用しています。グレーがかった黄緑色が特徴的です。

こちらはくるみの樹皮の表と裏をつかって編んだものです。薄い茶色が樹皮の表側、深いこげ茶色が裏側部分です。

こちらはやまぶどうの蔓です。細かく三つ編みにしたものをさらに組んでいます。

かばんの中で鍵を見つけるのに時間がかかることがありますが、
この存在感のあるキーホルダーであれば、すぐに居場所を教えてくれそうです。
あけび、くるみ、やまぶどう。
いずれも日々手で触れているうちに、艶のある、まろやかな風合いに変わっていきます。
毎日の生活で、手に触れるキーホルダーで山の素材を、どうぞお楽しみください。
__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

こちらはあけびの蔓、くるみの樹皮、やまぶどうをつかったキーホルダーです。

別のページでも、上の写真のように同じつくりのキーホルダーを2サイズでご紹介しています。

それぞれの飾りを革紐で繋ぎとめているのが基本タイプですが、

こちらのページでご紹介しているタイプは「パラコード」と呼ばれる、パラシュートを作る際につかわれる丈夫な紐をつかってつくられています。

また、リングには小さな鍵の飾りが添えられた仕様です。

あけびは「姫蔓(ひめづる)」という、表面がつるつるとした素材を使用しています。グレーがかった黄緑色が特徴的です。

こちらはくるみの樹皮の表と裏をつかって編んだものです。薄い茶色が樹皮の表側、深いこげ茶色が裏側部分です。

こちらはやまぶどうの蔓です。細かく三つ編みにしたものをさらに組んでいます。

かばんの中で鍵を見つけるのに時間がかかることがありますが、
この存在感のあるキーホルダーであれば、すぐに居場所を教えてくれそうです。
あけび、くるみ、やまぶどう。
いずれも日々手で触れているうちに、艶のある、まろやかな風合いに変わっていきます。
毎日の生活で、手に触れるキーホルダーで山の素材を、どうぞお楽しみください。
__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。