311441-2 山形県/あけび 円すいかご 小


							

こちらはあけび蔓をつかった、花入れかごです。

あけびのみだれ編みで円すいのかたちに仕上げられています。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
あけびを自ら採取されている、かおるさんならではのユニークなかごです。

こちらはこのように向きをかえると、ツリーのようなかたちにもなります。

季節やお好みにあわせて、装飾をつければ、インテリアとして楽しめそうです。

なかにコップなどの「おとし」を入れて、花かごにいかがでしょうか。
あけびの素朴な風合いに、生花もドライフラワーもよく合いそうです。
また、壁掛けの小物入れとしても、活躍してくれそうです。

こちらは1点ものの商品です。

あけびの蔓のしなやかさや質感が存分にお楽しみいただけます。

どうぞ、お好みのつかいかたでお楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

こちらはあけび蔓をつかった、花入れかごです。

あけびのみだれ編みで円すいのかたちに仕上げられています。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
あけびを自ら採取されている、かおるさんならではのユニークなかごです。

こちらはこのように向きをかえると、ツリーのようなかたちにもなります。

季節やお好みにあわせて、装飾をつければ、インテリアとして楽しめそうです。

なかにコップなどの「おとし」を入れて、花かごにいかがでしょうか。
あけびの素朴な風合いに、生花もドライフラワーもよく合いそうです。
また、壁掛けの小物入れとしても、活躍してくれそうです。

こちらは1点ものの商品です。

あけびの蔓のしなやかさや質感が存分にお楽しみいただけます。

どうぞ、お好みのつかいかたでお楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。


							

こちらはあけび蔓をつかった、花入れかごです。

あけびのみだれ編みで円すいのかたちに仕上げられています。

作り手は山形で蔓細工や樹皮細工を長年作られている齋藤かおるさん。
あけびを自ら採取されている、かおるさんならではのユニークなかごです。

こちらはこのように向きをかえると、ツリーのようなかたちにもなります。

季節やお好みにあわせて、装飾をつければ、インテリアとして楽しめそうです。

なかにコップなどの「おとし」を入れて、花かごにいかがでしょうか。
あけびの素朴な風合いに、生花もドライフラワーもよく合いそうです。
また、壁掛けの小物入れとしても、活躍してくれそうです。

こちらは1点ものの商品です。

あけびの蔓のしなやかさや質感が存分にお楽しみいただけます。

どうぞ、お好みのつかいかたでお楽しみください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__

やまぶどう、くるみ、あけび、またたびと、さまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、齋藤かおるさん。

長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。

じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。

それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。

実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。