311413 山形県/やまぶどう キーホルダー

こちらは山ぶどうの蔓をつかった、編み飾りのついたキーホルダーです。


幅は2cmほどです。カバンの中に入れておいても存在感がありそうです。

編み飾りはサスペンダーにつけるような金具でしっかりと留めてあります。

手で触れているうちに、手の脂でコーティングされて艶が出てきます。


ぶどう蔓の編み飾りをよくみると、
蔓の表皮と裏皮を組み合わせて編んでいることがわかります。
くるみ樹皮のように表裏の色がくっきり異なるわけではありませんが、
ぶどう蔓の表と裏では、微妙に色味と蔓の丸まり方がちがいます。
表皮だけで編んであるものとはまたちがう趣で、動きのある表情が印象的です。

家や自転車の鍵をつけていれば、日々出かけるたびに触ることで
かごバッグよりも早く艶がでて楽しめそうです。
どちらかお好みのサイズをお選びください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

こちらは山ぶどうの蔓をつかった、編み飾りのついたキーホルダーです。






ぶどう蔓の編み飾りをよくみると、
蔓の表皮と裏皮を組み合わせて編んでいることがわかります。
くるみ樹皮のように表裏の色がくっきり異なるわけではありませんが、
ぶどう蔓の表と裏では、微妙に色味と蔓の丸まり方がちがいます。
表皮だけで編んであるものとはまたちがう趣で、動きのある表情が印象的です。

家や自転車の鍵をつけていれば、日々出かけるたびに触ることで
かごバッグよりも早く艶がでて楽しめそうです。
どちらかお好みのサイズをお選びください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。

こちらは山ぶどうの蔓をつかった、編み飾りのついたキーホルダーです。


幅は2cmほどです。カバンの中に入れておいても存在感がありそうです。

編み飾りはサスペンダーにつけるような金具でしっかりと留めてあります。

手で触れているうちに、手の脂でコーティングされて艶が出てきます。


ぶどう蔓の編み飾りをよくみると、
蔓の表皮と裏皮を組み合わせて編んでいることがわかります。
くるみ樹皮のように表裏の色がくっきり異なるわけではありませんが、
ぶどう蔓の表と裏では、微妙に色味と蔓の丸まり方がちがいます。
表皮だけで編んであるものとはまたちがう趣で、動きのある表情が印象的です。

家や自転車の鍵をつけていれば、日々出かけるたびに触ることで
かごバッグよりも早く艶がでて楽しめそうです。
どちらかお好みのサイズをお選びください。

__山形の豊かな素材からうまれる、心とらえるかたち__
やまぶどう、くるみ、あけび、またたび、とさまざまな山の素材を使って
ほかでは見たことのないようなユニークなかたちや
おもわず見とれてしまう瀟洒-しょうしゃ-なかご細工を
つぎつぎと作り出される、斉藤かおるさん。
長きにわたり、ご自身で材料採取に出かけ、一からかご作りをされています。
じつは、極細編みで質の高いやまぶどうの手提げも作り上げるほどの
名手であるかおるさん。その手からうまれる多素材による
アクセサリーやオーナメントはいずれも、整えられた美しさがあり、
それでいて遊び心や、使い手への配慮も感じられます。
それぞれの素材を熟知されていて、またご自身も、
かごやアクセサリー、小物をよく使われている「使い手」でもあります。
実際に使われているお客様の声にも耳をかたむけ、
いかに使いやすく、きれいに、そして楽しく使うかということを
今日もなお、研究しつづけていらっしゃいます。