250825-01 和歌山県/しゅろ なべ用たわし

こちらは棕櫚-しゅろ-をつかって作られた、なべ用のたわしです。

天然のしゅろで作られたたわしは、繊維にほどよいかたさとしなやかさがあり、ガラスのうつわやコップ、テフロン加工のフライパンや鍋など、傷つけたくない道具にも安心しておつかいいただけます。
しゅろの繊維は、しっかりと選ばれたものであれば、肌にふれてもやさしく、ボディケア用として体を洗うのにも使えるほど。
そのやわらかな風合いと、たしかな弾力は、しゅろならではの魅力です。
たわしは、かごやざるのケアにおいても大事な道具です。編み目にもすっと入り込み、細かなほこりを払い、奥の汚れもしっかりとかき出してくれます。
あけびや山ぶどうの作り手の方々からも「かごにはやっぱりたわしがいちばん」とのお声をよくいただくほか、私たちもかごのお手入れにはこのたわしをおすすめしています。
食器や野菜をシャカシャカと「あらう」ときにも、かごやざるをゴシゴシと「みがく」ときにも、昔から今まで、台所や暮らしの道具として変わらず活躍してくれる存在です。

こちらのページでは、持ち手がついた「なべ用たわし」をご紹介します。

持ち手も含めた全長はおよそ24cmです。大きすぎず、とりまわしのしやすいサイズです。

柄からたわし部分までがまっすぐなストレートタイプです。

厚みがしっかりとあり、なべをゴシゴシと洗うのに頼りがいがあります。

金具は内側にしまいこんでありますので、なべなど洗うものを傷つける心配はありません。

先端までたっぷりのしゅろの繊維で覆われています。

この先端がしっかりしていることで、鍋の隅々までしっかりと洗うことができます。

持ち手にはブナ材がつかわれています。すべすべとした感触が気持ち良いです。持ち手の先端にはひもが取り付けられていますので、あらい終わって、水を切った後は、吊るして保管することができます。

持ち手とたわしの接続部分です。一部、ボンド跡が見られることがありますが、不良品ではありません。また、接続部分を折り曲げたりしないようご注意ください。

つかい終わったら、ちゃっちゃっと水をよく切り、吊るしたり、水切りラックなどに置くなどして保管してください。
水を切る際には、持ち手ではなく、たわし部分を持って、水を切るようにしてください。
しゅろの繊維でこすることで、やさしくなべのよごれを落としてくれます。
毎日のなべ洗いに、こちらのなべ用たわしをぜひ。
なんといっても、柄付きたわしのメリットは、手を傷つけずにしっかりと洗い物ができること。
たわし部分を直接持たなくても、しっかりとたわしとして、洗うことができます。
冬場の水の冷たさや、洗い物で手荒れがおきやすい方には、とくにおすすめしたい一品です。

また、メーカーの方々からは、なべ用たわしとは名前がついていますが、
食器用やフライパンなどにつかわれても、全く問題ないとのこと。
食器専用の持ち手付きたわしとして、ガラスやうつわを洗っていただいて大丈夫だそうです。
また、なべや食器以外にも、基本的には他の場所でもおつかいいただけます。
また、ささくれなどが指にあたる危険が減りますため、
かごやざるのケアにも、おつかいいただけます。
日々の調理道具のケア、かご・ざるのケア、こちらのたわしでどうぞ。


こちらは棕櫚-しゅろ-をつかって作られた、なべ用のたわしです。

天然のしゅろで作られたたわしは、繊維にほどよいかたさとしなやかさがあり、ガラスのうつわやコップ、テフロン加工のフライパンや鍋など、傷つけたくない道具にも安心しておつかいいただけます。
しゅろの繊維は、しっかりと選ばれたものであれば、肌にふれてもやさしく、ボディケア用として体を洗うのにも使えるほど。
そのやわらかな風合いと、たしかな弾力は、しゅろならではの魅力です。
たわしは、かごやざるのケアにおいても大事な道具です。編み目にもすっと入り込み、細かなほこりを払い、奥の汚れもしっかりとかき出してくれます。
あけびや山ぶどうの作り手の方々からも「かごにはやっぱりたわしがいちばん」とのお声をよくいただくほか、私たちもかごのお手入れにはこのたわしをおすすめしています。
食器や野菜をシャカシャカと「あらう」ときにも、かごやざるをゴシゴシと「みがく」ときにも、昔から今まで、台所や暮らしの道具として変わらず活躍してくれる存在です。

こちらのページでは、持ち手がついた「なべ用たわし」をご紹介します。









つかい終わったら、ちゃっちゃっと水をよく切り、吊るしたり、水切りラックなどに置くなどして保管してください。
水を切る際には、持ち手ではなく、たわし部分を持って、水を切るようにしてください。
しゅろの繊維でこすることで、やさしくなべのよごれを落としてくれます。
毎日のなべ洗いに、こちらのなべ用たわしをぜひ。
なんといっても、柄付きたわしのメリットは、手を傷つけずにしっかりと洗い物ができること。
たわし部分を直接持たなくても、しっかりとたわしとして、洗うことができます。
冬場の水の冷たさや、洗い物で手荒れがおきやすい方には、とくにおすすめしたい一品です。

また、メーカーの方々からは、なべ用たわしとは名前がついていますが、
食器用やフライパンなどにつかわれても、全く問題ないとのこと。
食器専用の持ち手付きたわしとして、ガラスやうつわを洗っていただいて大丈夫だそうです。
また、なべや食器以外にも、基本的には他の場所でもおつかいいただけます。
また、ささくれなどが指にあたる危険が減りますため、
かごやざるのケアにも、おつかいいただけます。
日々の調理道具のケア、かご・ざるのケア、こちらのたわしでどうぞ。


こちらは棕櫚-しゅろ-をつかって作られた、なべ用のたわしです。

天然のしゅろで作られたたわしは、繊維にほどよいかたさとしなやかさがあり、ガラスのうつわやコップ、テフロン加工のフライパンや鍋など、傷つけたくない道具にも安心しておつかいいただけます。
しゅろの繊維は、しっかりと選ばれたものであれば、肌にふれてもやさしく、ボディケア用として体を洗うのにも使えるほど。
そのやわらかな風合いと、たしかな弾力は、しゅろならではの魅力です。
たわしは、かごやざるのケアにおいても大事な道具です。編み目にもすっと入り込み、細かなほこりを払い、奥の汚れもしっかりとかき出してくれます。
あけびや山ぶどうの作り手の方々からも「かごにはやっぱりたわしがいちばん」とのお声をよくいただくほか、私たちもかごのお手入れにはこのたわしをおすすめしています。
食器や野菜をシャカシャカと「あらう」ときにも、かごやざるをゴシゴシと「みがく」ときにも、昔から今まで、台所や暮らしの道具として変わらず活躍してくれる存在です。

こちらのページでは、持ち手がついた「なべ用たわし」をご紹介します。

持ち手も含めた全長はおよそ24cmです。大きすぎず、とりまわしのしやすいサイズです。

柄からたわし部分までがまっすぐなストレートタイプです。

厚みがしっかりとあり、なべをゴシゴシと洗うのに頼りがいがあります。

金具は内側にしまいこんでありますので、なべなど洗うものを傷つける心配はありません。

先端までたっぷりのしゅろの繊維で覆われています。

この先端がしっかりしていることで、鍋の隅々までしっかりと洗うことができます。

持ち手にはブナ材がつかわれています。すべすべとした感触が気持ち良いです。持ち手の先端にはひもが取り付けられていますので、あらい終わって、水を切った後は、吊るして保管することができます。

持ち手とたわしの接続部分です。一部、ボンド跡が見られることがありますが、不良品ではありません。また、接続部分を折り曲げたりしないようご注意ください。

つかい終わったら、ちゃっちゃっと水をよく切り、吊るしたり、水切りラックなどに置くなどして保管してください。
水を切る際には、持ち手ではなく、たわし部分を持って、水を切るようにしてください。
しゅろの繊維でこすることで、やさしくなべのよごれを落としてくれます。
毎日のなべ洗いに、こちらのなべ用たわしをぜひ。
なんといっても、柄付きたわしのメリットは、手を傷つけずにしっかりと洗い物ができること。
たわし部分を直接持たなくても、しっかりとたわしとして、洗うことができます。
冬場の水の冷たさや、洗い物で手荒れがおきやすい方には、とくにおすすめしたい一品です。

また、メーカーの方々からは、なべ用たわしとは名前がついていますが、
食器用やフライパンなどにつかわれても、全く問題ないとのこと。
食器専用の持ち手付きたわしとして、ガラスやうつわを洗っていただいて大丈夫だそうです。
また、なべや食器以外にも、基本的には他の場所でもおつかいいただけます。
また、ささくれなどが指にあたる危険が減りますため、
かごやざるのケアにも、おつかいいただけます。
日々の調理道具のケア、かご・ざるのケア、こちらのたわしでどうぞ。
